六本木隠れ家和食 金穴子と八寸
六本木一丁目駅 出口1から徒歩3分
四季の移ろいを映す「季節の八寸」を中心に、旬の食材を少しずつ楽しめる会席やランチをご用意しております。 2026年5月には、夜の会席でご好評いただいている八寸と、名物「対馬の金穴子一本飯」を取り入れた、完全予約制ランチをリニューアルいたしました。お昼の大切なひとときにも、ゆっくりとお食事や会話をお楽しみいただけます。 完全個室(2~4名様)のほか、ゆとりのあるテーブル席もご用意しております。ご会食・ご接待・記念日など、周囲を気にせずゆっくりと過ごしたいお食事の場にもご利用いただけます。 また、東京産の食材や旬の恵みを取り入れ、素材の持ち味を活かした料理をご提供しております。
吾響 -Elemental Restaurant-では四季を映す季節の八寸を中心に旬の食材を少しずつ楽しめるコースをご用意しています。 2026年5月より、名物「対馬の金穴子一本飯」と夜の会席で好評の「季節の八寸」を取り入れ、完全予約制ランチをリニューアルいたしました。 東京産の食材を取り入れたお料理を、サステナブルな視点も大切にしつつご提供しています。 2名様から8名様のゆとりのあるテーブル席で、ご会食、ご接待、記念日などに多くご利用いただいております。
吾響 -Elemental Restaurant-
03-6426-5916
※電話予約の場合は、一休ポイントは付与されません
昼 月~土 11:30 ~ 14:00(L.O13:30) 夜 月~土 17:00 ~ 22:00(料理21:00 ドリンク21:30) 日・祝 定休
※()内の時間はラストオーダーの時間です。
ランチタイムは前日までの完全予約制です。 夜の会席でもご好評いただいている「季節の八寸」と名物「対馬の金穴子一本飯」を、落ち着いた空間でゆっくりとお楽しみいただけます。
日・祝日
会計方法:テーブル / レジ
カード:VISA / Master / JCB / AMEX / Diners
QRコード決済:PayPay / d払い / au PAY
サービス料:なし
チャージ:なし
キャンセル料につきまして以下の通り申し受けます。
■ 予約取消時
※プラン内にキャンセルポリシーが記載されている場合は、プラン内のキャンセルポリシーが優先されます。
カジュアル(Casual) ・特に制限はございませんが、清潔感があり、香りの強い香水や過度な露出はご遠慮ください。 ・Tシャツ+デニムもOK(ただし汚れやシワが目立たないこと)
22席 (カウンター4席、テーブル席6席、個室1部屋)
全面禁煙
同伴不可 当店はゆったりとした大人の空間づくりを大切にしております。 誠に恐縮ですが、小学生以下のお子様のご入店は事前にご相談ください。 中学生以上の方よりご利用をお願いしております。
同伴不可
要相談
駐車場なし 近隣にコインパーキングあり
・ご予約内容の確認のため、お電話にてご連絡させていただく場合がござい がございます。 ・当日の無断キャンセルはご遠慮ください。 ・ご予約時間に遅れる場合は必ずご連絡をお願いいたします。 ・当日のアレルギーや苦手食材のご変更は致しかねます。 仕入れや仕込みの都合上、必ずご予約時にお知らせください。 事前にご相談いただけましたら、可能な範囲でご対応いたします。
A.東京メトロ南北線 六本木一丁目駅 出口1から徒歩3分
A.昼 月~土 11:30 ~ 14:00(L.O13:30) 夜 月~土 17:00 ~ 22:00(料理21:00 ドリンク21:30) 日・祝 定休※()内の時間はラストオーダーの時間です。ランチタイムは前日までの完全予約制です。 夜の会席でもご好評いただいている「季節の八寸」と名物「対馬の金穴子一本飯」を、落ち着いた空間でゆっくりとお楽しみいただけます。
人数×最大200円分もらえる
お店のこだわり

旬の食材を少しずつ楽しめる、吾響を象徴する一皿。 小さな器一つひとつに季節の恵みを丁寧に重ね、宝石箱のように盛り込みます。 色、香り、食感の調和を大切にしながら、五味五感で季節の移ろいをお楽しみいただけます。 ご接待やご会食など、大切なお席にもふさわしい華やかなひと皿です。

長崎県対馬産の金穴子を一本丸ごと使用した、吾響の名物料理。 脂のりの良いふっくらとした身と上品な旨味をもつ対馬の金穴子を、 奇跡の米「龍の瞳」とともに味わう滋味深い一品です。 穴子の豊かな風味と米の甘みが重なり合う、吾響を代表する味わいをお楽しみいただけます。

六本木一丁目駅近く、地下に佇む落ち着いた和の空間。 六本木の喧騒を離れ、ゆったりとした時間が流れる隠れ家のような佇まいです。 個室のご利用や少人数での貸切にも対応しており、 ご接待やご会食など大切なお席にもふさわしい静かなひとときをお過ごしいただけます。