茶房・カフェ
銀座一丁目駅 7番出口正面のポーラ銀座銀座ビル2階にございます。
先代の知恵に学び、伝統を大切にしながら、決して既成の価値観に捉われず、現代の暮らしに合ったかたちに置き換え提案する「“日々の菓子”屋」から生まれた「HIGASHIYA」。伝統的な日本の菓子を現代に進化させ、私たちの日常の中に再び息づかせたいという想いが込められています。時代を越えても変わらない伝統的なこと。まだ見たことのない新しいこと。常識にとらわれない豊かな価値。これからの様式。それがHIGASHIYAの志です。 懐かしさや歴史を感じさせる和モダンな空間、旬食材そのものの味わいを力強くかつシンプルに仕立てたお料理が都会の喧騒を忘れさせる上質なひと時に。こだわりぬいた食とおもてなしをどうぞお愉しみください。
平素よりご愛顧賜りまして誠にありがとうございます。 現在、5名様以上のご来店はお電話にてご予約をお願いしております。(最大8名様までのご案内とさせて頂きます) また、店内撮影、タブレットやパソコン等のご使用もお控えいただいております。 何卒ご理解いただけますようお願い申し上げます。
HIGASHIYA GINZA
ヒガシヤギンザ
03-3538-3240
※電話予約の場合は、一休ポイントは付与されません
11:00~19:00(18:00)
※()内の時間はラストオーダーの時間です。
不定休
会計方法:テーブル
カード:VISA / Master / JCB / Amex / Diners / DC
QRコード決済:不可
サービス料:なし
チャージ:なし
キャンセル料につきまして以下の通り申し受けます。
■ 予約取消時
※プラン内にキャンセルポリシーが記載されている場合は、プラン内のキャンセルポリシーが優先されます。
なし
44席(個室1室)
全面禁煙
当店にはベビーベッドや授乳室などのご用意はございません。ご了承くださいませ。
同伴不可
利用可
駐車場なし 近隣の駐車場をご利用下さい。
●当店のお料理には魚由来の出汁を使用しております。そのため、ヴィーガンの方など動物性食材をお控えのお客様にはご対応いたしかねます。 ●お席のご指定につきましては、ご要望に添えない場合もございます。 ●ご連絡がない状態で30分以上経過している場合、キャンセル扱いとなります。 ●店内での動画及び写真の撮影、PCやタブレットの使用はご遠慮願います。 ●香水など香りの強いもおを身につけてのご来店はお控えください。 ●当店ではお子様用の椅子の用意、また授乳スペースの用意はございませんので、予めご了承ください。
平素よりHIGASHIYA GINZAをご愛顧いただき誠に有難うございます。 新型コロナウィルス感染症の拡大防止として下記の対策を実施し、 お客様および従業員の健康と安全の確保に努めます。 ■従業員の手洗い、消毒、マスク着用、出勤時の検温の徹底 ■店内換気の徹底 ■客席数制限およびテーブル間の十分な間隔の確保 ■お客様にはご来店時のアルコール消毒および検温へのご協力をお願いしております。 ■体調の優れない方のご入店はお控え頂いております。 ■お客様にはマスク会食をお願いしております。 お客さまにはご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解、ご協力賜りますようお願い申し上げます。 皆様のご来店を心よりお待ち申し上げております。
A.東京メトロ有楽町線 銀座一丁目駅 7番出口正面のポーラ銀座銀座ビル2階にございます。
A.11:00~19:00(18:00)※()内の時間はラストオーダーの時間です。
人数×最大200円分もらえる
お店のこだわり

2009年、東京・銀座中央通りにオープンした和菓子店「HIGASHIYA GINZA」。席数40席ほどの茶房では、現代の“日本のティーサロン”をコンセプトに、30種類を超えるお茶の他、四季折々の食材を使用した季節膳やアフタヌーンティーをご用意しております。日本人が育んできた美しい伝統や文化、その美意識を散りばめた静謐な空間で、こだわりぬいた食とおもてなしをどうぞお愉しみください。

併設の茶房では季節を感じていただけるお食事、和菓子をメインとしたアフタヌーンティーセットをご用意しております。日本に古くから伝わる発酵の文化、伝統食を身近に感じていただける、体にも優しいお食事です。また、「茶食会」(さじきえ)では厳選された茶葉とお料理を合わせた新しい形の会席をご用意いたしました。日本全国の様々な茶葉、玉露、抹茶、お茶の魅力を再発見するお食事となっております。四季の移ろいを感じながらお料理、お茶、和菓子をお愉しみください。

入口のショップでは季節の生菓子をはじめ、厳選した茶葉やオリジナルの器などを販売しております。大福のサイズをひと回り小さくすること。餡の甘さを少しだけ控え目にすること。誰かに贈りたくなるような、包みに包むこと。そうして出来上がったものは、決して簡易すぎず、けれど仰々しくもなく、HIGASHIYAの考える“ちょうどよい”バランスに整えられた菓子たち。定番の豆大福や本蕨、季節ごとに変わる20数種の朝生菓子など、どれもHIGASHIYA自慢の仕上がりです。