フレンチ
銀座駅 A13出口より徒歩3分
銀座の街並みを望む洗練された空間で、アランデュカスが提案するコンテンポラリーフレンチをお楽しみ頂けます。 フランスの美意識「アール・ド・ヴィーヴル」を大切にしながら、日本各地の旬の食材を繊細な一皿へ表現。ランチは優雅なひと時を、ディナーは夜景とともに特別な時間を演出いたします。誕生日や記念日、プロポーズ、大切な方とのお食事など、心に残る一日にぜひご利用ください
【定休日のご案内】 平素よりベージュ・アランデュカス東京をご利用いただき誠にありがとうございます。 当店では、毎週月曜日を定休日とさせていただいておりますが、メンテナンス工事の為、下記日程も臨時休業とさせていただきます。 ■7月 14日(火) 21日(火) ご来店を予定されているお客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。 【貸切について】 最低保証料金(消費税・サービス料込) ■平日ランチ 100万円/ディナー 150万円 ■土・日・祝ランチ 150万円/ディナー 200万円
ベージュ アラン・デュカス東京
BEIGEALAINDUCASSETOKYO
03-5159-5500
※電話予約の場合は、一休ポイントは付与されません
■ランチ 11:30 ~ 15:30(LO 13:00) ■ティー 13:30 ~ 15:30 (Lo15:00) ■ディナー 17:30 ~ 22:00(LO 20:00)
※()内の時間はラストオーダーの時間です。
毎週月曜日
会計方法:テーブル会計
カード:VISA / Master / JCB / Amex / Diners / DC / UC / UFJ / NICOS / SAISON
QRコード決済:不可
サービス料:12%
チャージ:なし
キャンセル料につきまして以下の通り申し受けます。
■ 予約取消時
※プラン内にキャンセルポリシーが記載されている場合は、プラン内のキャンセルポリシーが優先されます。
スマートカジュアル推奨 T-シャツ・ハーフパンツ・サンダルなど極端にカジュアルな服装でのご来店はお断りしております。 また、女性のお客様の過度な露出はご遠慮いただいております。
45席 全席禁煙
全面禁煙
同伴不可 お子様のご年齢が12歳以上で、大人と同じフルコースをお召し上がりいただける場合に限り、ご利用いただけます
同伴不可
駐車場あり 屋内4台 台数に限りがございますので、事前のご予約を必ずお願いいたします。 (レストランご利用の場合4時間迄無料)
※全席禁煙となっております。 ※ワイン・ケーキのお持ち込みはご遠慮ください。
■従業員の手洗い、消毒 ■お化粧室へ消毒用アルコールの設置
A.東京メトロ線 銀座駅 A13出口より徒歩3分
A.■ランチ 11:30 ~ 15:30(LO 13:00) ■ティー 13:30 ~ 15:30 (Lo15:00) ■ディナー 17:30 ~ 22:00(LO 20:00)※()内の時間はラストオーダーの時間です。
人数×最大200円分もらえる
お店のこだわり

インテリアは、世界のシャネルブティックの内装を手がけるデザイナー、ピーター・マリノ氏によるものです。店内にはCHANELのエスプリが存在し、インテリアに使われた素材、色彩にいたる全てにおいて、スタイリッシュ、細部にいたる全てからこだわりが伝わってきます。

鮮やかなルージュカラーとアイコニックなキルティングモチーフが印象的な、BEIGE ALAIN DUCASSE TOKYOオリジナルのアニバーサリーケーキ。 マダガスカル産バニラのなめらかなムースに、フランボワーズ、イチゴ、カシス、ブルー ベリーの果実味あふれるコンフィチュールとライムの爽やかな酸味を重ねました。さらに 、自家製アーモンドプラリネやサクサクとしたフィヤンティーヌ、フランボワーズのビス キュイが織りなす、香り・味わい・食感の豊かなハーモニーをお楽しみいただけます。 お誕生日や結婚記念日など、大切な一日を華やかに彩る一品です。メッセージプレートも ご用意しております。 ※事前予約制(イートイン限定)です。アニバーサリー付きプラン、またはお電話にて承 ります。

フランスで研鑽を積み、帰国後は「シェ・松尾」にて経験を重ねる。その後、2005年の「 ブノワ」開業時より副料理長として厨房を支え、2011年にシェフへ就任。 野菜の持つ繊細な味わいを大切にし、ジュを基盤とするアラン・デュカスの料理哲学を継 承。フランス料理の伝統を尊重しながら、日本各地の旬の食材を取り入れ、素材本来の魅 力を引き出す一皿を追求しています。 2026年4月より、「ベージュ アラン・デュカス 東京」シェフに就任。銀座という特別な場 所で、大切なひとときを彩るコンテンポラリーフレンチをお届けします。 季節ごとに表情を変える食材と、アラン・デュカスのエスプリが息づく一皿を、ぜひご堪 能ください。