フレンチ
岐阜駅 アクティブG経由もしくは歩行者デッキ経由で岐阜シティータワー43へ
GIFU FOODIES PLACEをコンセプトに、私たちが目指すのは、「岐阜といえば、ここがある」と、地元の方々が胸を張って自慢できる場所です。大切な家族を祝う日も、遠方の友人にこの街の景色を見せたい日も、季節ごとの美食を愉しむ日も、あらゆるシーンで「真っ先に選ばれる一軒」でありたいと考えています。forty threeは、岐阜に住む私たちが心から誇れる「食の特等席」として、記憶に残るひとときをお届けします。
ご希望される日時が満席と表示されていてもご予約いただける場合がございます。 空席状況につきましては店舗までお問い合わせください。 ※インボイス対応済み
forty three
058-265-7577
※電話予約の場合は、一休ポイントは付与されません
[水~日] 11:30~15:00・17:30~22:00
※()内の時間はラストオーダーの時間です。
ラストオーダー ランチ13:30 ディナー20:00
月、火曜日 ※祝日の場合は通常営業
会計方法:テーブル
カード:VISA / Master / JCB / Amex / Diners / DC / UFJ / NICOS
QRコード決済:PayPay / 楽天ペイ / d払い / au PAY
サービス料:2026.7.1よりディナーのみ10%
チャージ:個室の場合1室5,500円
キャンセル料につきまして以下の通り申し受けます。
■ 予約取消時
■ 予約変更時
※※キャンセルされた人数分、もしくは減少した人数分をご請求させて頂きます。 ※個室、年末年始、クリスマス、コラボレーションディナーなどの特別営業時は、3日前から料金の100%をご請求させて頂きます。
※プラン内にキャンセルポリシーが記載されている場合は、プラン内のキャンセルポリシーが優先されます。
男性:ジャージ、作業着、ハーフパンツ、サンダルNG
60席(個室1室)
全面禁煙
子供メニューは前日までの予約に限ります ディナータイムは小学生以上のお子様のみのご利用とさせて頂いております。
同伴不可
利用可
駐車場あり 屋外670台 お店から徒歩1分 利用可能時間 24時間 利用料金 300円/60分 9/1より 会計金額¥5,000~10,000未満で1時間 ¥10,000以上で2時間サービス(上限2時間)
・仕入れ状況により内容が変更になる場合がございます。 ・アレルギー食材がある場合は必ず予約時に「ご要望・コメント」欄で該当食材と人数をお知らせください。当日は不可。(例:1名 えびアレルギー(エキス可)) ・お席の指定に関しましてはいたしかねます。窓側確約プラン以外のご予約は窓側および窓側に近いお席より順番にご案内させて頂きます ・各種アニバーサリープランまたはメッセージプレート(有料)をご注文の場合はご希望のメッセージを「ご要望・コメント」に15文字程度でご記入ください。
・店舗入り口や店内に消毒液を設置しています ・従業員の手洗い、うがいを徹底しています ・従業員に出勤前の検温を義務付けています ・店内の清掃、消毒を徹底しています ・調理器具や食器の消毒を徹底しています ・定期的な換気を実施しています
A.JR線 岐阜駅 アクティブG経由もしくは歩行者デッキ経由で岐阜シティータワー43へ
A.[水~日] 11:30~15:00・17:30~22:00 ※()内の時間はラストオーダーの時間です。ラストオーダー ランチ13:30 ディナー20:00
人数×最大200円分もらえる
お店のこだわり

内装は世界的インテリアデザイナー森田恭通氏が手掛け、シック&モダンな大人のための空間。シャンデリアとテーブルキャンドルだけのほの暗いメインダイニング。席間も広く、他人の目も気にならず、夜景に浸れます。窓側のテーブル席もいいですが、最も奥の席でも視野が広くてお薦めです。

岐阜の清流で育まれた「鮎」を、最も美味しい時期に仕込み、その香りと旨味を閉じ込めた濃厚なピューレに仕立てました。 香ばしく炙った旬の鮮魚に、鮎ならではのほろ苦さと豊かな香り、サワークリームの爽やかな酸味、マッシュルームの深い旨味を重ねた一皿。 季節ごとに表情を変える鮮魚と、岐阜が誇る鮎の味わいが織りなす、土地の魅力を感じる料理をお楽しみください。

1983年、岐阜県生まれ。 辻調理師専門学校卒業後、愛知県のフランス料理店で7年間、料理人としての基礎を築く。その後上京し、南青山の「NARISAWA」にて3年間研鑽を積む。 続いて、西麻布のミシュラン三つ星店「L’Effervescence」では12年間にわたり、世界水準の技術と料理哲学を学ぶ。 2025年、故郷である岐阜へ戻り、「forty three」料理長に就任。これまで培ってきた経験と感性を生かし、岐阜の食材と向き合いながら、新たな料理の表現に挑み続けている。