料理・味5.0
雰囲気5.0
接客・サービス5.0
コストパフォーマンス5.0
投稿日:
こちらの鮑の白味噌仕立てをはじめ どのお料理も器も楽しみで 美味しく頂き冷酒も進みます。 ご一緒した方も気に入られてました。 家族にも行くのは伝えていたので 貴与次郎さん、良いねと。 次、また一緒にお伺いさせて頂きます。 個人的にはごはんまで美味しくてペロリの 京都で1番好きな和食のお店です
京料理
二条城前駅 2番出口より徒歩5分
クチコミ
料理・味5.0
雰囲気5.0
接客・サービス5.0
コストパフォーマンス5.0
投稿日:
こちらの鮑の白味噌仕立てをはじめ どのお料理も器も楽しみで 美味しく頂き冷酒も進みます。 ご一緒した方も気に入られてました。 家族にも行くのは伝えていたので 貴与次郎さん、良いねと。 次、また一緒にお伺いさせて頂きます。 個人的にはごはんまで美味しくてペロリの 京都で1番好きな和食のお店です
料理・味5.0
雰囲気5.0
接客・サービス5.0
コストパフォーマンス4.0
投稿日:
前回の京都旅行の際に利用して雰囲気、料理ともに満足だったので再度来訪。鮑の白味噌仕立て、胡麻豆腐が美味。こだわって炊き上げたご飯もとても美味しかった。同行した友人にも喜んでもらえた。
料理・味3.0
雰囲気3.5
接客・サービス3.0
コストパフォーマンス3.0
投稿日:
お店に入った時にお香の香りがして、これから懐石という感じがしました。 季節料理も出て良かったです。少し肌寒い日でしたが、床暖がしてあって心遣いがあります。ドリンク付きで、日本酒もいくつか選べました。 ただ、お料理の最後の方で、塩鮭、煮物と味付けが多少塩辛い物が続いてると思いました。
料理・味5.0
雰囲気5.0
接客・サービス5.0
コストパフォーマンス5.0
投稿日:
とても美味しかったです。 そして大将お一人で大人数のお料理をテンポよくご準備されていて、すごいなあと思いました。 また、テーブル席をご用意していただいたので、座りやすくて良かったです。
料理・味1.5
雰囲気1.5
接客・サービス1.0
コストパフォーマンス1.0
投稿日:
一般的に、11時半の予約でお願いをしている場合は、少なくとも11時半には入店できる体制が整っていなければならないはず。このお店では、11時半を過ぎても表玄関は支度中の札がかけられたままだ。(この日はたまたまだったのかもしれませんが) お店が支度中としているのであれば仕方ない。玄関前でしばらく待っていても、営業中などの札に換えられことなく時間が過ぎた。外は暑いし待っているわけもいかず、玄関扉をそっと開けてみた。中に入っても誰もいない。だれもいない玄関に呆然と立ちすくんでいると、奥のほうから人影が。名まえを告げると、お待ちしておりましたの言葉もなく、あっけなく部屋に通された。 お定まりのお飲み物のオーダータイム。しばらくすると予め決めておいた品が運ばれてきた。よくよく冷えた先付だ。箸を伸ばす間もなく、そそくさと次のお椀が並べられた。ここのお店が誇る一品とされる鮑と豆腐の白味噌仕立ての温かい椀物である。なぜ、この間合いでと疑問符が。この温かい椀物を先付と同時にならべるの。この時点でこのお店のホスピタリティのなさに辟易である。お箸の進み具合を勘案しながら次の品々を緩急なく揃える。これは基本中の基本と思うが、さー、とっとと食べて、はいどーぞと言われているばかりのふるまいであったのは、提供される料理の味がどうこう以前の無作法ではないのか。たいへん残念な思いをもってお店を後にした。前に伺った際には、このような思いを抱かなかった故の予約であっただけに、一言、記させていただいた次第だ。
料理・味5.0
雰囲気5.0
接客・サービス5.0
コストパフォーマンス4.0
投稿日:
過日、招待されてディナーで寄せていただき、あまりの美味しさに感動し、ぜひ母にも味わって欲しくてランチをよばれました。 母も私も素晴らしいお料理に感激しながら味わいました。特にあわびの白味噌汁は素晴らしい。満足以上の味わい。至福のときです。 どのお料理も、目でも味わえ、お味は奥深さを感じ、優雅な時間を過ごせました。お店の方も温かく接待してくださいます。 是非また伺います。 ご馳走様でした。
料理・味5.0
雰囲気5.0
接客・サービス5.0
コストパフォーマンス5.0
投稿日:
京都に来るたびに2日目のランチはこちらでと決めて伺っています。個室はいつも通り落ち着いていて静寂を与えてくれる。お魚の仕入れも完璧 一品一品来るのが楽しみで最高の時間を過ごすことができました。また次回の食事が楽しみです。
料理・味5.0
雰囲気5.0
接客・サービス4.5
コストパフォーマンス5.0
投稿日:
とてもいい雰囲気の中でおいしい料理を食べられるのが嬉しいです。よくこのお値段で提供していただけるなあ、といつも思っています。