Restaurant Kamikura - 画像1
Restaurant Kamikura - 画像2
Restaurant Kamikura - 画像3
Restaurant Kamikura - 画像4
Restaurant Kamikura - 画像5
Restaurant Kamikura - 画像6
Restaurant Kamikura - 画像7
Restaurant Kamikura - 画像8

フランス料理

Restaurant Kamikura

八事駅 2番出口より徒歩5分

20,000円〜29,999円
12,000円〜14,999円

昭和初期の邸宅で、素材と構成に向き合うフランス料理を

名古屋・八事に残る歴史ある邸宅にて、完全予約制のフランス料理をご提供しています。その日最も良い素材を見極め、温度・構成・余韻まで設計した一皿を静かに積み重ねます。建物は料理の集中度を高める“器”として整え、料理が主役となる時間を大切にしています。※5月1日発売の『家庭画報』6月号(特集:庭に囲まれた美食の邸宅サロン)に掲載されました。

写真12枚)

レストラン予約

お一人様 消費税・サービス料込








座席



















店舗情報

名前

Restaurant Kamikura

住所

愛知県名古屋市天白区八事石坂654

アクセス

  • 名城線・鶴舞線 八事駅 2番出口より徒歩5分

電話番号

052-835-2015

※電話予約の場合は、一休ポイントは付与されません

営業時間

LUNCH 11:30~14:30 (L.O12:00) DINNER 17:30~22:00 (L.O19:00)

※()内の時間はラストオーダーの時間です。

定休日

水・木

お支払い

会計方法:テーブル / レジ

カード:VISA / Master / JCB / Amex / Diners

QRコード決済:PayPay

サービス料・チャージ

サービス料:10%

チャージ:桜の間1部屋1万円(6名様以上でのご予約の場合、個室料はかかりません)

キャンセル料

キャンセル料につきまして以下の通り申し受けます。

予約取消時

  • 3日前00:00〜 50%
  • 1日前00:00〜 100%
  • 当日連絡あり 100%
  • 当日連絡なし 100%

予約変更時

  • 3日前00:00〜 50%
  • 1日前00:00〜 100%
  • 当日連絡あり 100%
  • 当日連絡なし 100%

※プラン内にキャンセルポリシーが記載されている場合は、プラン内のキャンセルポリシーが優先されます。

座席

18席(完全個室1室)

喫煙可否

全面禁煙

お子様の同伴

同伴可
年齢制限:あり
子供メニュー:なし
子供席制限:なし
子供椅子:なし
子供利用可能時間帯:全時間帯可

ご利用は10才以上とさせて頂いています。(貸切、個室料1万円で10歳以下可)

ペットの同伴

同伴不可

駐車場

駐車場なし 近隣の駐車場をご利用下さい。

よくあるご質問

  • Q.この店舗の最寄りの駅からの行き方は?

    A.名城線・鶴舞線 八事駅 2番出口より徒歩5分

  • Q.この店舗の営業時間は?

    A.LUNCH 11:30~14:30 (L.O12:00) DINNER 17:30~22:00 (L.O19:00) ※()内の時間はラストオーダーの時間です。

PayPay

人数×最大200円分もらえる




※掲載の写真はイメージです。※掲載されているすべてのコンテンツの無断での転載、転用、コピー等は禁じます。

© Ikyu Corporation

お店のこだわり

八事の歴史と共に

八事の歴史と共に

昭和初期に別荘として建てられたこの建物は、八事の歩みとともに時間を重ねてきました。建築や庭の佇まいに残る痕跡から土地の記憶を読み取り、その静けさを料理の構成へと反映しています。季節ごとに移ろう素材の状態を見極め、温度・質感・余韻まで設計した一皿を積み重ねることで、この場所ならではの体験を形にしています。空間は料理の集中度を高める環境として整え、過度な演出に頼らず、料理そのものの完成度で記憶に残る時間を目指しています。

私たちの想い

私たちの想い

フランスの食文化が育んできたワイン・チーズ・パンの奥深い関係性を大切にし、それぞれが最も美しく響き合う構成を追求しています。味わいの重なりや温度、余韻の流れまでを一つの食事として丁寧に組み立て、過度な演出に頼らず、素材と技術の力で記憶に残る時間をお届けします。

私たちの料理

私たちの料理

クラシックなフランス料理の技術と構成を軸に、現代の感覚を織り込みながら、この場所でしか成立しない一皿を組み立てています。日本建築と西洋建築が融合する邸宅や、季節ごとに表情を変える庭の空気を背景に、素材の状態を見極め、チーズやワインとの関係性まで含めたコース全体の完成度を追求しています。