ウエストエクスプレス銀河さんのクチコミ一覧
投稿日:2026/01/08
祇園 なん波
2026/01/04 ランチ

【夜のコース】全9品(個室も選択可)

利用日: 2026/01/04 ランチ
プラン名:

【夜のコース】全9品(個室も選択可)

  • 1.01.0
  • 料理・味11
  • 接客・サービス11
  • お店の雰囲気11
  • コストパフォーマンス11
  • ご利用シーンー
  • 1.01.0
  • 料理・味11
  • 接客・サービス11
  • 雰囲気11
  • コストパフォーマンス11
  • ご利用シーンー
1月4日のランチ(13時)を予約。1月4日とあってか通常の「お昼のコース」は設定されておらず、「夜のコース」しか選択できない。一休レストランのの口コミも良く、新年最初の祇園とあって期待して訪問。カウンターの入口端に座るや否や、主人が女将さんに向かって鬼の形相で「お茶をたてるのが遅いやろ」「もたもたすんな」と罵声をあびせているのを目の前で見せられる。その後も何かにつけ「早うしろや」「なんで分からんかな」と鬼の形相と罵声は続く。女将さんも眉間にしわを寄せて怖い顔に。このような雰囲気では何を出されても美味しく感じる訳がない。主人は頭に血が上っているのか、出す料理の説明も無し。目の前のお盆に淡々と置いていくだけ。「雰囲気」、「接客・サービス」、「コストパフォーマンス」は評価しようもない。「料理・味」は味がしないので評価できない。他店が休む中、年始に店を開ければ多くの客が来たのかもしれない。仮に忙しさからこのような雰囲気になるのであれば店を開けるべきではない。失礼極まりない。
【献立(説明がないので見た目で判断)】
先附:黒豆、田作り、紅白なます)、椀物:白みそ雑煮、向附:お造り(鮪、烏賊、鰤、鯛)
八寸:金柑イクラ、昆布巻き、牛蒡白和え、柿なます)、焼物:鰆西京焼き
炊き合わせ:鶏つみれ、椎茸、京人参、山芋、ご飯:赤飯、水菓子:麩饅頭、抹茶
投稿日:2025/10/12
利用日: 2025/07/21 ディナー
プラン名:

乃いろ

  • 1.01.0
  • 料理・味11
  • 接客・サービス11
  • お店の雰囲気11
  • コストパフォーマンス11
  • ご利用シーンー
  • 1.01.0
  • 料理・味11
  • 接客・サービス11
  • 雰囲気11
  • コストパフォーマンス11
  • ご利用シーンー
総論 和食を装っているが、出汁、焼き、揚げ等基本工程に疑問。食する雰囲気としては、もてなしの気持ちが一切感じられない。料理を出してやっているという「上から目線」
最後には心無い発言までうけ、甘味を待たずに退店した。あまりにも来店者を舐めているため再訪は無い。
【コース名:乃いろ】
■先附:小柱ジュレ揚げ野菜かけ 味気ない素揚げの蓮根にジュレをかける初皿
■椀物:冬瓜椀物。香りなく味もない。本当に出汁を取ったのか疑わしい薄い塩温水
■造り(鯛、ヒラマサ、中トロ、ヒラメ):常温に何時間置いたか分からないが味は落ち、白身はどれもぶよぶよとした食感
■八寸(めかぶ、青菜と占地のお浸し、蓴菜酢の物、玉蜀黍摺り流し、チーズ生ハム、冬瓜煮物、煮螺貝):居酒屋の付き出しレベルが並ぶ
■焼き物(鮎塩焼き):いつ焼いたか分からない大ぶりな焼き置きの鮎。当然香りなく身離れも悪い上に水分も抜けている。
■凌ぎ(煮牡蠣の小寿司):親指大。煮詰めが乗り唯一まとも
■蓋物(鱧天麩羅):鱧だけに低温で揚げたのだろうが、衣がべちゃべちゃ。衣は粉が混ぜ切れておらず粉がそのまま口に残る。油切も甘く口の中は揚げ油まみれ。鱧を天麩羅にする必要があるのだろうか。出すなら技術が伴わないと論外。
■土鍋ご飯(玉蜀黍御飯):特色なく普通
投稿日:2025/04/13
梨吉
2025/03/25 ディナー

【店主おまかせディナーコース】(リクエスト予約)

利用日: 2025/03/25 ディナー
プラン名:

【店主おまかせディナーコース】(リクエスト予約)

  • 1.01.0
  • 料理・味11
  • 接客・サービス11
  • お店の雰囲気11
  • コストパフォーマンス11
  • ご利用シーンー
  • 1.01.0
  • 料理・味11
  • 接客・サービス11
  • 雰囲気11
  • コストパフォーマンス11
  • ご利用シーンー
総論
もてなしの気持ちが一切感じられない。
わんこそばは食べ終わった椀に追加の蕎麦が盛られるが、食べ終わってもいないのにお膳に次々並べられ
る。
京都、特に祇園では10か所以上で和食を食してきたが、初めて早く終わって欲しい、帰りたいと思わせ
た店であった。
食事時間
55分(京都での食事で最速・最短)
供されたもの
1ミニ八寸(菜の花、湯葉、ぬた和え、空豆、百合根、生麩)2蛤の茶碗蒸し 3鰆西京焼き 4鱸の洗い5白味噌汁(白豆腐)6鰆煮物 7筍しし唐など焼き野菜 8出汁茶漬け 9水物
食事の内容 番号は上記料理の番号
2蛤というが香り・味無し。生姜の茶碗蒸し 3焼き置きしているため冷めており、火入れし過ぎて固い
4作り置き。ぶよぶよかつ生温く、素材を殺している 5「白豆腐はどこでもある普通の豆腐です」との
説明。ただの白味噌汁 7作り置き 
供し方
食べ終わっていないにも関わらず次の料理をお構いなしにお膳に置いていく。
3と4、4と5、5と6の間。作り置きなのでそもそも差ほど温かいわけではないが、料理はさらに冷め、
前の料理を食べながら次の料理の説明を聞いても記憶にも残らない。
店内
室内に打ち水をしており床がびちゃびちゃ。意図解らず。
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