クシュランさんのクチコミ一覧
投稿日:2026/08/14
ガストロノミア ヘリテージ ヨコハマ
2026/08/12 ランチ

【ランチ】Pranzo C シェフのおまかせコース 全7皿

利用日: 2026/08/12 ランチ
プラン名:

【ランチ】Pranzo C シェフのおまかせコース 全7皿

  • 4.04.0
  • 料理・味44
  • 接客・サービス44
  • お店の雰囲気3.53.5
  • コストパフォーマンス44
  • ご利用シーン
  • 4.04.0
  • 料理・味44
  • 接客・サービス44
  • 雰囲気3.53.5
  • コストパフォーマンス44
  • ご利用シーン
新横浜通り「平沼一丁目」北西側程近くの住宅街にあるリストランテ。
ランチで訪問。
オレンジ色を基調として伊関係の絵皿や雑誌が飾られた開放感がある店内はカウンタ−6席、テ−ブル18席、
個室1部屋8席、テラス8席の作り。
カウンタ−とキッチンを隔てるグレ−の煉瓦壁が印象的です。
店名は伊・英語で‘継承された食文化’の意。
シェフは4年半に亘り14店舗で伊修業、白金台・中目黒の旧「カシ−ナ・カナミッラ」を経て独立。
Cコ−スをオ−ダ−。
ストゥッツィキ−ノは、
オレンジオイルを浮かべたビ−ツの冷製ズッパ、
バッカラマンテ−ト&赤玉葱&鱈脂プレのトルタ、
モンテギ−リ ルバ−ブのマルメラ−タ載せ、
アンティパストは、
勘八 エシャロット&ズッキ−ニ&パプリカのヴィネグレットソ−ス キウイ&Wビネガ−ジュレを巻いたズッキ−ニ添え、
赤玉葱のマリネを敷いた穴子&無花果のフリット バルサミコソ−ス、
プリモは、
リングイネ 蛸&トマト&カッペリ&オリ−ブのラグ−ソ−ス プレッツェモ−ロ塗し、
タリアテッレ 白ワイン&仔牛&ピスタチオ&人参&ピノ−ロのラグ−ソ−ス パルミジャ−ノ・レッジャ−ノ塗し、
セコンドはパン粉を塗った白金豚ロ−スのロ−スト 赤ワイン&粒マスタ−ド&エシャロットのソ−ス プラムのマルメラ−タ
&胡瓜のピクルス&野菜(真菰筍、ズッキ−ニ、茄子、椎茸、じゃが芋)のグリリア−タ添え
を頂きました。
お料理は伝統系をベ−スとして仏、和のテイストも取り入れたお皿です。
ヴァポ−レした後のフリットで旨味を凝縮した穴子、 ソ−スが奥深いお味を演出したリングイネ、ラグ−ビアンコが見事な
仕上がりのタリアテッレは絶品。
パン粉を塗り火入れした豚肉はコトレッタの趣も感じると共にプラムのマルメラ−タとがの相性が抜群で感動の美味しさ!
店名の意味を実感させるベテランシェフの技量は流石と言うしかありません。
細かい配慮あるサ−ビスも完璧。大絶賛。
投稿日:2026/07/02
701
701
2026/07/01 ランチ

【Pranzo ランチコース】〜全6品〜

利用日: 2026/07/01 ランチ
プラン名:

【Pranzo ランチコース】〜全6品〜

  • 3.53.5
  • 料理・味3.53.5
  • 接客・サービス3.53.5
  • お店の雰囲気3.53.5
  • コストパフォーマンス3.53.5
  • ご利用シーン
  • 3.53.5
  • 料理・味3.53.5
  • 接客・サービス3.53.5
  • 雰囲気3.53.5
  • コストパフォーマンス3.53.5
  • ご利用シーン
聖橋東側傍の外堀通り沿いにあるリストランテ。
ランチで訪問。
白とダ−クブラウンを基調としシンプルな内装で落ち着いた雰囲気の店内はテ−ブル16席の作り。
神田川側のガラス戸越しには東京メトロ丸の内線電車の運航が目の前に見え迫力満点です。
店名はシェフ苗字を数字化して命名。
シェフは外苑前の「アクアパッツァ」出身。
メニュ−はコ−ス一本。
アンティパストは、
赤玉葱のロ−スト&同ピクルス&オリ−ブ&ケッパ−&ア−モンド&ル−コラ&べビ−リ−フのインサラ−タ仕立て
オリ−ブオイルソ−ス、
ミスト(炙り太刀魚のカルパッチョ 塩麹ソ−ス、ゼッポリ−ニ 上州空風生ハム載せ、自家製サルシッチャ&茄子の
フリッタ−タ 人参プレソ−ス、美桜鶏ボッリ−ト&4種豆[白・赤隠元、ひよこ、うずら]のインサラ−タ、ボンベッテ)、
プリモは、
素揚げズッキ−ニ&バジリコのスパゲッティ・アッラ・ネラ−ノ パルミジャ−ノ・レッジャ−ノ&オリ−ブオイルのソ−ス、
眼鯛&枝豆&ル−コラ&青唐辛子の自家製タリオリ−ニ 青唐辛子&オリ−ブオイルのソ−ス 佐賀産唐墨塗し、
セコンドは太刀魚の香草パン粉焼き 野菜(トマト、ピ−マン)ソテ−&アッチュ−ガフィレ&春菊添え
を頂きました。
お料理は南伊系を主体に和食材も取り入れた正統派のお皿です。
すっきりとした後味が良いボンベッテ、青唐辛子で辛味と共に引き締まったお味に仕上げられたタリオリ−ニは秀逸。
シェフ経歴の集大成を感じた次第。
投稿日:2026/05/30
ヴィネリア ラ チャウ
2026/05/29 ランチ

【お席のみのご予約】〜お食事内容は当日に〜

利用日: 2026/05/29 ランチ
プラン名:

【お席のみのご予約】〜お食事内容は当日に〜

  • 3.53.5
  • 料理・味3.53.5
  • 接客・サービス3.53.5
  • お店の雰囲気3.53.5
  • コストパフォーマンス3.53.5
  • ご利用シーン
  • 3.53.5
  • 料理・味3.53.5
  • 接客・サービス3.53.5
  • 雰囲気3.53.5
  • コストパフォーマンス3.53.5
  • ご利用シーン
かすみ通りと旧海岸通りの間にあるトラットリア。
ランチで訪問。
白を基調としてカジュアルな内装で最奥に設置されたピアノが印象的な店内はカウンタ−4席、テ−ブル16席、
テラス6席の作り。
同ビルB1にある「ラ・チャウ」の姉妹店。
店名冠は伊語で‘ワインバ−’の意。
シェフはラ・チャウ及び他姉妹店出身。
SPコ−スをオ−ダ−。
アンティパストはミスト(生ハム、カポナ−タ、茸のマリネ、白海老のフリッタ−タ トマトプレ載せ、海老のパンナコッタ、
豚フィレのコンフィ、ラットウ−ガ・ロッサ、ル−コラ)、
プリモはスパゲッティ−ニ ボンゴレ・ビアンカ、
セコンドは豚肩ロ−スのオ−ブン焼き トマトプレ&バジリコ&バルサミコソ−ス ズッキ−ニ&トマト&パプリカの同焼き添え
を頂きました。
お料理は伝統系をベ−スとして下拵えが実に丁寧に施されたお皿です。
ミストの完成度が高く特にフリッタ−タは絶品。
素材を活かした奥深い味のソ−スが引き立てるパスタ、3種のソ−スが楽しめる豚肉も秀逸の仕上がり。
居心地も良くディナ−訪問にも期待大。
投稿日:2026/04/18
利用日: 2026/04/17 ランチ
プラン名:

ランチコース

  • 4.04.0
  • 料理・味44
  • 接客・サービス44
  • お店の雰囲気3.53.5
  • コストパフォーマンス44
  • ご利用シーン
  • 4.04.0
  • 料理・味44
  • 接客・サービス44
  • 雰囲気3.53.5
  • コストパフォーマンス44
  • ご利用シーン
一ツ木通りから入って直ぐの円通寺通り沿いにあるビル3Fのリストランテ。
ランチで訪問。
黒を基調として入口と厨房廻りの煉瓦壁が印象的な店内はカウンタ−6席、個室1部屋8席の作り。
店名は伊語で‘無限’の意。
シェフはロ−マ等で1年伊修業、数々の話題を提供してきたイタリアン界の巨匠。
ランチ時は2州(ピエモンテ、トスカ−ナ)で1年修業したス−シェフとサ−ビス担当のシェフ奥様が切り盛り。
コ−スをオ−ダ−。
アンティパストは加藤ポ−クの自家製プロシュット&野菜(新玉葱、ズッキ−ニ、ブロッコリ−、薩摩芋、芽キャベツ、
隠元、大根、人参、蓮根)のヴァポ−レ チ−ズソ−ス、
プリモは、
白身魚&大根おろし&浅葱のスパゲッティ ぺペロンチ−ノ、
フジッリ 牛肉&ピゼッリ&トマトのラグ−ソ−ス、
セコンドは仔羊のロ−スト 葡萄芽のフリット&ポッロのマリネ&百合根プレ添えを頂きました。
お料理は伝統系をベ−スとして巧みに和食材を取り入れたボリュ−ムあるお皿です。
滑らかなプロシュット、素朴ながらも力強さを感じるパスタ、火入れが見事な仔羊は完成度が高い逸品揃い。
隠れ家的雰囲気があり居心地も良し。
投稿日:2026/03/25
RIVIERA
2026/03/24 ディナー

STAGIONE

利用日: 2026/03/24 ディナー
プラン名:

STAGIONE

  • 4.04.0
  • 料理・味44
  • 接客・サービス44
  • お店の雰囲気3.53.5
  • コストパフォーマンス44
  • ご利用シーン
  • 4.04.0
  • 料理・味44
  • 接客・サービス44
  • 雰囲気3.53.5
  • コストパフォーマンス44
  • ご利用シーン
「代沢十字路」西側程近くの淡島通り沿いにあるリストランテ。
ベ−ジュとブラウンを基調として鮮やかな青色で塗装された厨房前の壁と天井が印象的でシンプルな内装の店内は
カウンタ−4席、テ−ブル12席の作り。
店名は伊語で‘海岸’の意。
シェフは3州(ピエモンテ、フリウリ・ヴェネツィア・ジュリア、ヴェネト)で1年強伊修業、南麻布「アンビグラム」
の共同経営を経て独立。
サ−ビス担当の奥様とお二人で切り盛り。
RIVIERAコ−スをオ−ダ−。
アンティパストは、
ラディッキオ&穴子&セモリナ粉纏い真蛸&セモリナ粉トルティ−ノのソテ− ビ−ツ&バルサミコソ−ス、
伊産Wアスパラのソテ− ポルチ−ニ茸&マデラ酒ソ−ス及びピゼッリプレソ−ス 目玉焼き&花悠豚のポルケッタ添え、
チェルフォ−リオのフリット&トモバラ&茸入りプレ・ディ・パタ−テを浮かべたミネストロ−ネ、
プリモは、
シャラテッリ 鴨肉&トマトのラグ−ソ−ス及びベルガモットソ−ス、
スパゲッティ・アル・ポモド−ロ パルミジャ−ノ・レッジャ−ノ塗し、
セコンドは豚肉のコトレッタ ル−コラ&パルミジャ−ノ・レッジャ−ノスライス添え
を頂きました。
お料理は本場の味にシェフのアイデアが一手間加えられたお皿です。
ソ−スで引き立つWアスパラ、奥深い味を感じるミネストロ−ネは実に見事な仕上がり。
味変が楽しめるシャラテッリ、スぺチャリタである酸味と甘味のバランスが絶妙なスパゲッティ、旨味を閉じ込めた軽い感覚
のコトレッタは感動の美味しさ!
ドルチェも絶品揃い。
シェフの本領が発揮された感。大絶賛。
店舗からの返信
この度はご来店いただきありがとうございました。
この季節シェフの定番のホワイトアスパラやミネストローネ、カツレツは皆様にリクエストされる一品です。
これからも色々な皿で皆様に感動と幸せをお届けできるように努めてまいります。またのお越しお待ちしてます
投稿日:2026/03/18
adagio casa kagurazaka
2026/03/17 ディナー

【fisso del giorno】旬の食材をふんだんに使用。季節の魅力溢れるイタリアンが愉しめるプラン

利用日: 2026/03/17 ディナー
プラン名:

【fisso del giorno】旬の食材をふんだんに使用。季節の魅力溢れるイタリアンが愉しめるプラン

  • 4.04.0
  • 料理・味44
  • 接客・サービス44
  • お店の雰囲気44
  • コストパフォーマンス3.53.5
  • ご利用シーン
  • 4.04.0
  • 料理・味44
  • 接客・サービス44
  • 雰囲気44
  • コストパフォーマンス3.53.5
  • ご利用シーン
赤城神社東側傍の路地にあるオステリア。
東麻布から移転を機にディナ−で訪問。
白を基調として一面の壁を占めるワインセラ−が印象的な店内はL字形カウンタ−7席、テ−ブル4席、個1部屋6席の作り。
移転前と比し席数はほぼ同一。
店名は伊語で‘ゆっくりと’の意。
シェフは豪、NZを経てトスカ−ナ州モンテリッジョ−ニで1年伊修業。
お一人で全てを切り盛り。
fisso de lgiornoコ−スをオ−ダ−。
イニツィオは鯨タルタル&食用菊&ゴルゴンゾ−ラのクロスティ−ニ、
アンティパストは、
Wアスパラボッリ−ト&ズッキ−ニマリネ&べビ−リ−フ 黒トリュフ載せ ピスタチオ&クリ−ムのソ−ス、
鴨のタルタル&エシャロット ル−コラ&ペコリ−ノ載せ エシャロット葉のソ−ス、
リ−ドヴォ−の炭&薪焼き ベルガモット&野生クレシオ−ネ添え、
プリモは、ピイチ カ−チョ・エ・ぺぺ、
蛍烏賊&菜花&トマトのタリオリ−ニ マッキア−ト風、
セコンドはオッソブ−コ サフランリゾット パルミジャ−ノ・レッジャ−ノ塗し添えを頂きました。
お料理は確固たる伝統系をベ−スとして仏、和のテイストを加えたお皿です。
素材の組合せが実にお見事で且つキレを感じます。
本場感覚の手打ちパスタ、じっくりと煮込まれたオッソブ−コは感動の美味しさ!
居心地も満点。大絶賛。。
投稿日:2026/03/01
ALLIE
2026/02/28 ランチ

【MENU DEJEUNER】ランチコース(土日祝限定)

利用日: 2026/02/28 ランチ
プラン名:

【MENU DEJEUNER】ランチコース(土日祝限定)

  • 4.04.0
  • 料理・味44
  • 接客・サービス44
  • お店の雰囲気44
  • コストパフォーマンス44
  • ご利用シーン
  • 4.04.0
  • 料理・味44
  • 接客・サービス44
  • 雰囲気44
  • コストパフォーマンス44
  • ご利用シーン
めぐろパ−シモンホ−ル東側正面の柿の木坂通り沿いにあるレストラン。
麻布十番から移転を機にランチで訪問。
グレ−とライトブラウンを基調として洗練され且つゆったとした空間が広がる店内はL字形カウンタ−8席、個室1部屋4席の作り。移転前には無かったカウンタ−が設置されると共にオ−プンキッチンとなりシェフとの距離が近くなりました。
店名は仏語で‘仲間’の意。
シェフはバスク地方、ブルゴ−ニュ地方ボ−ヌ、ラングドック地方ニ−ムで3年仏修業、表参道の旧「ランベリ−」を経て独立。
サ−ビス担当の奥様とお二人で切り盛り。
デジュネコ−スをオ−ダ−。
アミュ−ズはブリオッシュト−ストに載せたアンショワクリ−ム&べビ−リ−フ、
アントレは塩麹でマリネした縞鯵の藁焼き&蛍烏賊&新玉葱ム−ス&青りんご&野菜(カリフラワ−、蓮根、蕪他)ピクルスの
サラダ仕立て リ−キオイルのソ−ス、
メインは、
河豚&貝出汁でブレゼした白菜を敷いた鰆のポワレ オマ−ル海老&甘海老のソ−ス 野菜(菜花、紅くるり大根、筍)のソテ−添え、
和牛頬肉の赤ワイン煮 根セロリ&林檎のピュレ&野菜(スナップエンドウ、芽キャベツ、ポワロ−)のソテ−添え
を頂きました。
お料理は素材の持ち味を引き出した正統派クラシックのお皿です。
ポワブルティムを浸透させて身が引き締まった鰆は絶品!
火入れが完璧な牛頬肉はコニャック&カシスでコクとキレがあるソ−スと相俟って感動の美味しさ!
全く隙がない極めて完成度が高いお料理を堪能。
カウンタ−は奥行があり居心地も満点。大絶賛。
店舗からの返信
この度はご来店、誠にありがとうございます。
ご満足いただけまして、たいへん嬉しく思います。
これからも美味しいお料理を楽しく召し上がっていただけますよう、心を尽くしてまいります。
またのご利用をお待ちしております。
投稿日:2026/02/26
利用日: 2026/02/25 ランチ
プラン名:

MENU DEJEUNER

  • 4.04.0
  • 料理・味44
  • 接客・サービス44
  • お店の雰囲気44
  • コストパフォーマンス3.53.5
  • ご利用シーン
  • 4.04.0
  • 料理・味44
  • 接客・サービス44
  • 雰囲気44
  • コストパフォーマンス3.53.5
  • ご利用シーン
エジプト大使館正面の旧山手通り沿いにあるビルB1Fのレストラン。
シェフ交代及びリニュ−アルを機にランチで2年半振りの4訪。
白とダ−クブラウンを基調として気品ある設えの店内はテ−ブル28席、個室2部屋48(12&36)席の作り。
席数は減なるもより落ち着いた雰囲気の空間になりました。
5代目シェフは2年仏修業、金沢にある系列店出身。
デジュネコ−スをオ−ダ−。
アヴァンアミュ−ズはグジェ−ル、サブレに載せた胡椒塗しのフロマ−ジュブラン&生ハム&べビ−リ−フ、
アミュ−ズは人参のラヴィオリ&黄等3種人参のコンカッセ 人参&ハ−ブオイル&カルダモン&オレンジジュ−スの
ソ−ス及び人参の泡ソ−ス、
アントレは帆立貝&ラディッシュコンカッセのポワレ ベルモットソ−ス&シトロン風味のサバイヨンソ−ス
シ−アスパラガス添え、
メインは根セロリ&シリアルのリゾットを敷いた天然鮃のコンフィ ブラウンマッシュル−ム&べビ−リ−フ載せ
赤ワイン&フュメ・ド・ポワソンのソ−スを頂きました。
お料理は正統派クラシックのお皿です。
人参を使い尽くし仄かな酸味があるソ−ス、深みと軽やかさが調和する2種類の併せソ−ス、魚を引き立てる
赤ワインを使用したソ−スは圧巻の仕上がり!
絶妙なソ−スが共演する感動のお料理を堪能。
サ−ビスも完璧で居心地も満点。
老舗の貫禄を実感。大絶賛。
投稿日:2026/02/20
カラペティ・バトゥバ
2026/02/19 ランチ

バンブーコース/カフェ付き【平日限定】(平日限定)

利用日: 2026/02/19 ランチ
プラン名:

バンブーコース/カフェ付き【平日限定】(平日限定)

  • 3.53.5
  • 料理・味3.53.5
  • 接客・サービス3.53.5
  • お店の雰囲気3.53.5
  • コストパフォーマンス3.53.5
  • ご利用シーン
  • 3.53.5
  • 料理・味3.53.5
  • 接客・サービス3.53.5
  • 雰囲気3.53.5
  • コストパフォーマンス3.53.5
  • ご利用シーン
「十番稲荷前」南東側傍の環状3号線沿いにあるビル4Fのビストロ。
シェフ交代を機にランチで3年半振りの4訪。
白と黒を基調としたスタイリッシュな店内はコの字形カウンタ−12席、個室2部屋14(6&8)席、テラス8席の作り。
店名は仏語で‘食欲があれば全て上手くいく’の意。
一時期はフュ−ジョンに転換していましたが、フレンチに復帰。
フレンチとしては7代目の若きシェフは西麻布の「タクミ」、南麻布の「ディシ」出身。
バンブ−コ−スをオ−ダ−。
アミュ−ズは鰤&クリ−ムチ−ズ&ライム&とびっこのパニプリ仕立て、
アントレは、コンソメス−プ、盛合せ(豚テリ−ヌ、野菜&サ−モンのパテ、キッシュ、キャロットラぺ、セロリ&
じゃが芋のラぺ、パプリカム−ス、赤蕪のマリネ、バタヴァィア)、
メインは群馬県産せせらぎポ−クのロティ フォン・ド・ヴォライユ&生クリ−ム&グリ−ンマスタ−ド&ハ−ブのソ−ス
白人参ピュレ&野菜(菜花、葉玉葱)ソテ−添えを頂きました。
お料理は正統派クラシックをベ−スとして一部に印度テイストも取り入れたお皿です。
滋味深いス−プ、下拵えが丁寧に施された盛合せ、食後感が爽快なソ−スは秀逸。
自家製パンも美味。
ディナ−訪問に期待大。
店舗からの返信
クシュラン様
この度は、カラペティバトゥバ にご来店いただきまして、本当にありがとうございます。
素晴らしいコメントに感謝感激でございます。
「上質な料理をカジュアルに」をモットーに
皆様に笑顔で楽しんでいただけるレストランを日々追求し精進して参ります。
今後ともよろしくお願い致します。
投稿日:2026/02/06
d’ici(ディシ)
2026/02/05 ランチ

【6,600円 プリフィックスコース】前菜2品・メインディッシュが選べる 全6皿

利用日: 2026/02/05 ランチ
プラン名:

【6,600円 プリフィックスコース】前菜2品・メインディッシュが選べる 全6皿

  • 4.04.0
  • 料理・味44
  • 接客・サービス44
  • お店の雰囲気3.53.5
  • コストパフォーマンス44
  • ご利用シーン
  • 4.04.0
  • 料理・味44
  • 接客・サービス44
  • 雰囲気3.53.5
  • コストパフォーマンス44
  • ご利用シーン
「日赤病院下」南東側の外苑西通り沿いにあるビストロ。
ランチで訪問。
グレ−を基調として5個のシャンデリアと部分的な茶色の石壁が印象的な木床の店内はテ−ブル30席の作り。
手前側には主にミニコ−ス以下で使用されるテ−ブル30席のラウンジエリアを用意。
店名は仏語で‘ここから’の意。
2代目シェフはパリ、ブルタ−ニュ地方フエナンで1年仏修業、恵比寿の「ガストロノミ− ジョエル・ロブション」他の出身。
プリフィックスコ−スをオ−ダ−。
アミュ−ズは豚リエットのカナッペ。
アントレは、
北海道産エイ鰭のポシェ べビ−リ−フ載せ ヴエルジュソ−ス リヨン風、
トリップ&玉葱のソテ− 粒マスタ−ドのソ−ス セルフィ−ユ&人参&セロリのソテ−添え、
メインはブルタ−ニュ風ポトフのキカファ(牛頬肉、豚バラ、手羽、黒トリュフ、レ−ズン入りガレット、じゃが芋、ポワロ−、
ペコロス) ガ−キン&マスタ−ド添えを頂きました。
お料理はビストロ料理と云うより本格的な正統派クラシックのお皿です。
ソ−スと相性抜群の滑らかな食感のエイ鰭、白ワインで煮込んだ後にソテ−した柔らかく旨味あるトリップは絶品!
奥深い味わいを演出した香味野菜ベ−スのコンソメと全ての素材が持ち味を主張しているかの様に感じるキカファの
仕上がりに感嘆。
お見事の一言で感動の美味しさ!
サ−ビスも完璧。居心地も良し。
大絶賛。
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