フレンチ
心斎橋駅 出口2から徒歩1分
規定評価数に達していません
建築家ピーター・マリノが庭園へのオマージュとして構想した「ムッシュ ディオール 大阪」。時代を超越したエレガントな空間で、かつてない特別なひとときをお約束いたします。料理を手掛けるのは、星付き評価を最も多く獲得した女性シェフ、アンヌ=ソフィー・ピック氏。ディオールの歴史とコードを再解釈し、本レストランのために特別に考案したメニューをご用意いたしました。フランスのオートキュイジーヌと日本の厳選食材が織りなす魅惑的な対話、そして感性を刺激するアートに満ちた洗練の世界をご堪能ください。
Monsieur Dior Osaka
06-7632-1450
※電話予約の場合は、一休ポイントは付与されません
■火~日・祝 11:30 ~ 15:00(13:30) 18:00 ~ 22:30(20:00)
※()内の時間はラストオーダーの時間です。
月・祝日の翌日
会計方法:テーブル
カード:VISA / Master / JCB / Amex / Diners
QRコード決済:不可
サービス料:15%
チャージ:なし
キャンセル料につきまして以下の通り申し受けます。
■ 予約取消時
■ 予約変更時
※食材の準備およびお席の確保の都合上、キャンセル料を申し受けております。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
※プラン内にキャンセルポリシーが記載されている場合は、プラン内のキャンセルポリシーが優先されます。
スマートカジュアルでのご来店をおすすめしております。なお、ハーフパンツやサンダルなどの軽装でのご来店はご遠慮くださいますようお願いいたします。
64席(個室2室)
全面禁煙
個室はお子様利用可/個室以外:お子様は、大人と同じコースメニューをお召し上がりいただける方(目安として12歳以上)よりご案内しております。お子様メニューのご用意はございません。
同伴不可
要相談
駐車場なし 近隣の駐車場をご利用下さい。
■ メニューについて ・Monsieur Dior Osakaの最新メニューは、公式ホームページよりご確認ください。 ・メニュー内容は、季節や食材の入荷状況により変更となる場合がございます。 ■ アレルギー・お苦手食材について ・アレルギーやお召し上がりになれない食材がございましたら、ご予約時にお知らせください。 ■ お祝いでのご利用について ・ご希望のお客様には、メッセージプレートをご用意しております。ご予約時にお気軽にお申し付けください。 ■ 写真撮影について ・店内およびお料理の撮影をお楽しみいただけます。 ・撮影の際は、フラッシュの使用や他のお客様のご迷惑となる撮影はご遠慮くださいますようお願いいたします。
A.各線 心斎橋駅 出口2から徒歩1分
A.■火~日・祝 11:30 ~ 15:00(13:30) 18:00 ~ 22:30(20:00)※()内の時間はラストオーダーの時間です。
人数×最大200円分もらえる
お店のこだわり

最高峰の技を誇るシェフ、アンヌ=ソフィー・ピック氏が、ディオールの歴史を料理で表現します。「カナージュ」や「オーバル」といったメゾンの象徴を再解釈し、この特別な場所のためだけに紡ぎ出した特別なメニューをご用意いたしました。「ラ トワール ブランシュ」「ル ドーム ソワイユ」など、詩的なネーミングが施された一皿ひと皿は、卓越した技法によって引き立てられたクチュール的なエレガンスを放ちます。最高級の素材、繊細な食感、そして美しい組み合わせが織りなす、フランスのオートキュイジーヌの真髄を心ゆくまでお楽しみください。Credit(C)Taito Hatakeyama

名高く洗練された「ハウス オブ ディオール 心斎橋」に佇む、かつてない特別な空間。建築家ピーター・マリノが庭園へのオマージュとして構想した店内は、優雅な光に満たされ、ディオールの洗練された美意識が随所に息づく空間です。空間を優雅に彩る気鋭のアーティストたちの作品や、着想の背景にある緻密な物語に加え、1400本以上の貴重なボトルを収めたワインセラー、そして創作の息づかいを間近に感じられるシェフズテーブルが、訪れるゲストを日常から解き放ち、五感を満たす至高のひとときへと誘います。記念日や大切な方との会食など、特別な物語のワンシーンにふさわしい、贅沢な時間をお過ごしください。Credit(C)Taito Hatakeyama

世界で最も多くのミシュランの星を戴く女性シェフ、アンヌ=ソフィー・ピック。フランス料理界の至宝として、「浸透」の哲学に基づき、香りの複雑さと大胆さを極めます。彼女の料理は、メゾン ディオールの美学と日本の感性を融合させ、比類なきポエティックな美食体験へと誘うもの。ピック ラボの研究が育む、五感を魅了する究極の芸術です。Credit(C)Taito Hatakeyama