割烹
京都駅 (1番出口)徒歩10分
東本願寺近く六条烏丸の静かな場所に佇む一軒家「馳走陽雅」堅苦しさを取り払い知人の家に来たかのような空間。”馳走”客人をもてなす為その準備に走り回り食材を集め食事を出した事に由来する言葉・・・その言葉に恥じぬよう店主自ら農家や市場のみならず酒蔵や試飲会まで足を運び厳選し分けて頂いた食材達。旬以上に今日手に入る瞬を大事に20年間学び受け継がれた伝統を基に進化を忘れず御出しさせて頂く日本料理をご堪能ください。
当店は英語メニュー、また外国語を話せるスタッフはおりませんので、ご予約が出来かねます。 We do not have staff who can speak foreign languages. Please note.
馳走 陽雅
チソウ ヨウガ
075-343-0216
※電話予約の場合は、一休ポイントは付与されません
その日のお客様に準ずる ~ 22:00(最終入店 19:00) ※開店時間はその日の最初のお客様に合わせておりますので、ご予約に応じて変更する場合がございます。
※()内の時間はラストオーダーの時間です。
営業中はお電話に出れない事が多々あります故 大変申し訳ございませんが ネットなどでお店の場所をお調べ頂き御来店頂けます様 よろしくお願い申し上げます。
不定休
会計方法:御席にて
カード:カードはご利用頂けません。
QRコード決済:不可
サービス料:5%
チャージ:なし
キャンセル料につきまして以下の通り申し受けます。
■ 予約取消時
※プラン内にキャンセルポリシーが記載されている場合は、プラン内のキャンセルポリシーが優先されます。
短パン・サンダルなどは御遠慮ください 強い香水はご遠慮くださいませ
カウンター8席
全面禁煙
同伴不可 その日の他のご予約の状況などで条件が変わりますので必ずお問い合わせ下さい。 中学生以下は不可 18歳未満は必ず予約時にお申し付けください (未成年について記述がなきご来店は当日キャンセル扱いする場合がございます)
同伴不可
駐車場なし 近隣の駐車場をご利用下さい。
【必ず確認をお願い致します】 ※現金のみでのお支払いとなります。 ※コースは約3時間となります。(早出し不可) お帰りの電車など御座いましたらご予約時に必ず記入お願いいたします ※同時間帯のお客様との同時スタート お時間過ぎる場合は他のお客様にご迷惑になります必ずご連絡お願いします ご連絡なき遅刻は当日キャンセル扱いとなります(キャンセル料発生致します) 上記理由から基本前日より予約時間の変更はお断りする事がございます 注お,時間過ぎる場合その日の状況により時間変更に対応出来かね 料理が途中からの開始になる場合がございます。 ※日本語で話せないお方は来店をお断りさせて頂いております。
新型コロナウイルス感染防止対策 【従業員に対して】 ■手洗い、うがい、咳エチケットの徹底 ■出勤前の検温実施 ■手指消毒用のアルコールによる定期的な除菌 【営業及び店内設備】 ■入口、トイレに手指消毒用のアルコールを設置 ■空気清浄機の設置 ■調理器具や食器の消毒を徹底 ■グループ毎に二席又は一席分空けて営業
A.JR線 京都駅 (1番出口)徒歩10分
A.その日のお客様に準ずる ~ 22:00(最終入店 19:00) ※開店時間はその日の最初のお客様に合わせておりますので、ご予約に応じて変更する場合がございます。※()内の時間はラストオーダーの時間です。営業中はお電話に出れない事が多々あります故 大変申し訳ございませんが ネットなどでお店の場所をお調べ頂き御来店頂けます様 よろしくお願い申し上げます。
人数×最大200円分もらえる
お店のこだわり

東本願寺すぐ六条烏丸より西の住宅街に少し入ると暗闇にうっすら浮かぶ杉玉を目印に伺うとひっそりと佇む民家と間違う隠れ家のお店。京都の知人宅の様に暖簾のない入口を開けると栂製の白木のカウンターと全てが見渡せる調理場が目に入ってきます。まな板とカウンタには一切の壁がなく全ての作業が見え料理が造られていく工程も目で楽しめる。さしずめ白木のまな板の上は嘘偽りごまかしの利かない小さな舞台。周辺は非常に静かでゆっくり流れる陽雅の空間をお愉しみください。

店主:宮本 雅之 資格:酒匠・利き酒師・日本酒品質鑑定士。あべの辻日本料理専門カレッジ卒業。京都の老舗割烹にて修業後、27歳で御縁を頂き在スペイン大使公邸料理人に就任。帰国後、兄弟子の紹介もあり東京へ、銀座・六本木と日本料理屋で料理長を歴任。その後京都人がオーナーを務める恵比寿の「凹町」にて料理長を務めた後地元である関西に帰郷、準備期間を経て2017年6月30日「馳走陽雅」開業

『馳走』の名に恥じぬように野菜は修学院離宮や大原・静原の農家の京野菜を主として使い、鮮魚はメニューに捕らわれずその日の市場で見て厳選し受け継がれた伝統と技術に自分の経験を基に造る会席料理。日本酒は年十数回蔵元参加試飲会に参加し蔵元見学だけでなく酒造りも経験させて頂きその中から旨い日本酒ではなく自分の料理に合う最良の日本酒を数十本厳選。季節で変わる食材で造る料理と温度や飲み方で変わる日本酒とのマリアージュ、日本が誇る二つの文化の出逢い、日本の良さを再認識して頂けたら幸いです