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懐石・会席料理

御料理 梅田

関内駅 徒歩5分

10,000円〜11,999円
4,000円〜4,999円

馬車道で味わう和のモダニズム

私ども「御料理 梅田」の料理は、和食の文化を守るという姿勢を保ちながらも、柔軟な発想により進歩していくという考えでお出ししています。私自身のスタイルとリンクする横浜・馬車道という伝統と進化が共存する自由な地において、日本人が今おいしいと思う日本料理を新たな解釈で「横浜料理」として作り出しています。また、この横浜という地においての料理の姿勢を形にすべく、ベースをしっかり押さえた上で、今までの既成概念にとらわれない形をを心がけました。歴史ある横浜・馬車道にお越しの際には御料理 梅田にも足をお運び頂ければ幸いでございます。

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レストラン予約

お一人様 消費税・サービス料込








座席



















店舗情報

名前

御料理 梅田

オリョウリ ウメダ

住所

神奈川県横浜市中区弁天通4-52 ナインティ横浜2F

アクセス

  • JR線 関内駅 徒歩5分
  • みなとみらい線 馬車道駅 徒歩1分

電話番号

045-651-9184

※電話予約の場合は、一休ポイントは付与されません

営業時間

17:30 ~ 21:30(21:00)

※()内の時間はラストオーダーの時間です。

定休日

日・祝

お支払い

会計方法:テーブル

カード:VISA / Master / JCB / Amex / Diners / DC / UC / UFJ / NICOS / SAISON

QRコード決済:不可

サービス料・チャージ

サービス料:夜のみ10%

チャージ:なし

キャンセル料

キャンセル料につきまして以下の通り申し受けます。

予約取消時

  • 当日連絡なし 100%

予約変更時

  • 当日連絡なし 100%

※プラン内にキャンセルポリシーが記載されている場合は、プラン内のキャンセルポリシーが優先されます。

ドレスコード・服装

なし

座席

29席

喫煙可否

全席喫煙可

お子様の同伴

同伴可
年齢制限:あり
子供メニュー:なし
子供席制限:なし
子供椅子:なし
子供利用可能時間帯:全時間帯可

未就学児のお子様はお断りしております。

ペットの同伴

同伴不可

駐車場

駐車場なし 近隣の駐車場をご利用下さい。

衛生対策

お客さま・スタッフの安全安心を最優先に考え、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、様々な取り組みをしております。 ・アルコール消毒液の設置 ・換気の徹底 ・席間隔を開けて、お客様同士の距離を保ち営業しております。 ※予告なく、変更・中止する可能性がございます。

よくあるご質問

  • Q.この店舗の最寄りの駅からの行き方は?

    A.JR線 関内駅 徒歩5分

  • Q.この店舗の営業時間は?

    A.17:30 ~ 21:30(21:00)※()内の時間はラストオーダーの時間です。

PayPay

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お店のこだわり

料理人の姿勢、横浜という地 「横浜料理」という新しい和食のかたち

料理人の姿勢、横浜という地 「横浜料理」という新しい和食のかたち

二つの丘と細長い砂州にかこまれた入り江。砂州の一番端にある弁天社へ続く長い一本道。白い砂浜と松林のある美しい村。これはまだ家が数十戸しかなかった横浜村の頃の景色です。私たち「御料理 梅田」はこの景色の中の長い一本道、弁天通に店を構えております。この弁天通はこんなに小さな村だった時から姿を変えながら、ずっと横浜の変化を見守ってきた道です。横浜が持っている歴史や、進化してきた道筋を大切に詰め込んで、これからの横浜・馬車道の歴史の中の一風景としてもあり続けたい。横浜・馬車道を愛する気持ちとともにそんな店作りを心がけました。

この素材に、この料理あり

この素材に、この料理あり

料理を作る時、私は「この料理を作るためにこの素材を使おうというのではなく、この素材があるからこの料理を作ろう」と考えます。それが料理を一番おいしく仕上げる私なりの考えであり、その素材自体や作っている方々などに対しての敬意でもあります。この店を開くにあたり、おいしい素材を求めて各地をまわりました。そのこだわりの生産者の方々にお願いしたのは、「何を送って下さいではなく、その日一番の良いものを送って下さい」ということでした。

素材を提供して下さる方々、料理を食べに来てくださるお客様総てが、梅田を育む

素材を提供して下さる方々、料理を食べに来てくださるお客様総てが、梅田を育む

仕入れというのは、素材を扱う方々との信頼関係が成り立たなければ出来ない仕事だと思います。このようなスタンスの店ですので、料理を召し上がって頂くお客様と料理人との間にも同じような関係が必要だと思っています。お客様にとにかく満足して帰って頂くには、料理を食べに来ているのですから料理がおいしいのは当たり前でなければなりません。更に、他にはない空間や接客が加わることで、よりお客様に料理をおいしいと感じて頂けるのだと思っています。そういったことが全て揃って、初めて「梅田の料理」というものは完成するのです。