フレンチ/モダン・キュイジーヌ
東京駅 丸の内口より 徒歩2分(地下道より直結)
東京 丸の内のフランス料理店「サンス エ サヴール」は、2026年10月下旬、店名を 「ジャルダン デ サンス 東京」へ改め、リニューアルオープンいたします。 フランス モンペリエの本店「ジャルダン デ サンス」の名を冠した今回のリニューア ルでは、これまで受け継いできたジャック&ローラン プルセル兄弟の哲学を礎に、料 理、空間、サービスが一体となって、モンペリエ本店に息づく世界観をより鮮明に表現し ます。 日本の四季や食材、東京という都市の感性と響き合う料理に加え、モンペリエ本店を手が けたインテリアデザイナーのクリスチャン コロ氏による空間デザインを通して、五感に 働きかけるガストロノミー体験をお届けします。
2002年の開業以来、20年以上にわたり東京・丸の内でお客様をお迎えしてきた「サンス・エ・サヴール」は、2026年10月下旬、店名を「ジャルダン・デ・サンス 東京」へ改め、リニューアルオープンいたします。 このリニューアルは、これまでの歩みを断ち切るものではなく、フランス・モンペリエに息づく「ジャルダン・デ・サンス」の精神と哲学を受け継ぎながら、東京という土地でさらなる進化を遂げるためのものです。 現在、リニューアルオープンに向けた準備のため、下記期間を休業しております。 【休業期間】 2026年7月1日(水)~10月下旬予定 ※現在、リニューアルオープン後のご予約は承っておりません。 ※営業再開日およびご予約開始につきましては、決まり次第、公式サイト等にてご案内いたします。
ジャルダン・デ・サンス 東京 (旧 サンス・エ・サヴール)
03-5220-2701
※電話予約の場合は、一休ポイントは付与されません
LUNCH 11:30~15:30(13:30 L.O.) DINNER 平日・土曜 18:00~23:00(20:00 L.O.) 日祝 18:00~22:00(20:00 L.O.)
※()内の時間はラストオーダーの時間です。
※2026年7月1日より10月下旬まで、改装のため休業いたします。
なし
会計方法:テーブル
カード:VISA / Master / JCB / Amex / Diners / DC / UC / NICOS
QRコード決済:PayPay / 楽天ペイ / d払い / au PAY
サービス料:ランチ・ディナー 10%
チャージ:なし
キャンセル料につきまして以下の通り申し受けます。
■ 予約取消時
※席のみ予約の場合は、最低コース金額に対する同料率のキャンセル料を頂戴いたします。
※プラン内にキャンセルポリシーが記載されている場合は、プラン内のキャンセルポリシーが優先されます。
あり スマートカジュアル推奨 ※男性のお客様は、短パン・サンダルでのご来店はお控えください。
ダイニング 50席/個室:4室(~6名、個室連結で~14名)
全面禁煙 丸ビルの喫煙スペース(36階)をご利用ください
・ダイニングは小学生以上のお子様よりご利用いただけます。 ・未就学のお子様とご一緒の場合は、個室でのご案内となります。 ※個室のご利用は別途個室料11,000円(税込・1室)を申し受けます。
同伴不可
利用可
駐車場あり 屋内400台 利用料金¥600/60分(¥6,000以上利用で2時間無料サービス、¥50,000以上で24時間無料)
ご予約のお日にちが近くなりましたら確認のお電話をさせて頂く場合がございます。予めご了承下さいませ。
■独自の安全基準「Hiramatsu スタンダード」更新のお知らせ(2023年6月1日~) 新型コロナウイルス感染症が「5類感染症」に引き下げられたことにともない、従業員のマスク着用につきましても、個人の判断に委ねることといたします。 株式会社ひらまつでは、今後もお客様の「安心・安全」を最優先とし、ひらまつ独自の安全基準「Hiramatsuスタンダード」を遵守し、皆様をお迎えいたしますので、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。 詳しくは下記URLよりご確認ください。 https://www.hiramatsu.co.jp/standard/
A.JR線 東京駅 丸の内口より 徒歩2分(地下道より直結)
A.LUNCH 11:30~15:30(13:30 L.O.) DINNER 平日・土曜 18:00~23:00(20:00 L.O.) 日祝 18:00~22:00(20:00 L.O.)※()内の時間はラストオーダーの時間です。※2026年7月1日より10月下旬まで、改装のため休業いたします。
人数×最大200円分もらえる
お店のこだわり

1988年当時、最年少で三つ星を獲得し世界中の食通に注目された双子のシェフ、ジャック&ローラン・プルセル兄弟。重工でクラシカルな料理こそ王道と言われたフランス料理を独自の感性で再構築し、新風をを吹き込んだその手法は”プルセル・キュイジーヌ”と呼ばれ、本国フランスのみならずアジアや中近東、欧米など世界中の料理人に影響を与えています。

”プルセル・キュイジーヌ”はフランス・ラングドッグ地方並びに地中海料理を基本コンセプトとしています。フルーツの持つ甘味や酸味に、塩味のような対照的な調味料を合わせることで素材の持つうまみを何倍にも増幅させる「シュクレ・サレ」、陸と海の食材を併せることにより相乗効果を生み出す「テル・エ・メール(大地と海)」などの技法が特徴。素材、調味料などの絶妙な組み合わせが生み出す驚き溢れる味わい、そして、軽やかさが”プルセル・キュイジーヌ”の真髄です。