荒井屋そごう横浜店 - 画像1
荒井屋そごう横浜店 - 画像2
荒井屋そごう横浜店 - 画像3
荒井屋そごう横浜店 - 画像4
荒井屋そごう横浜店 - 画像5
荒井屋そごう横浜店 - 画像6
荒井屋そごう横浜店 - 画像7

牛鍋、すき焼き、しゃぶしゃぶ

荒井屋そごう横浜店

横浜駅 徒歩4分

8,000円〜9,999円
5,000円〜5,999円

創業130余年、時代を超え引き継ぐ開化のお味を、ここ横浜で

明治28年創業。時代や世代を超え伝統の横浜食文化を継承する荒井屋が、そごう横浜10Fにオープンいたしました。秘伝の割下と、仙台黒毛和牛を用いた「牛鍋」はまさに名代にふさわしい一品。そごう横浜店でのみお楽しみいただける「一人鍋コース」や「牛ひつまぶし膳」など、古くから御愛好いただくお客様にも新たな楽しみをご提案させていただきます。和情緒溢れる店内は個室も完備。大切な日のお食事や接待・会食にもぜひご利用ください。

写真12枚)

レストラン予約

お一人様 消費税・サービス料込








座席



















店舗情報

名前

荒井屋そごう横浜店

アライヤソゴウヨコハマテン

住所

神奈川県横浜市西区高島2-18-1 そごう横浜 10F

アクセス

  • JR線 横浜駅 徒歩4分
  • 京急本線 横浜駅 徒歩4分

電話番号

045-548-9001

※電話予約の場合は、一休ポイントは付与されません

営業時間

平日 11:00~15:30(15:00)/17:00~23:00(21:30) 土日祝 11:00~23:00(21:30)

※()内の時間はラストオーダーの時間です。

定休日

そごう横浜店に準ずる

お支払い

会計方法:テーブル / レジ

カード:VISA / Master / JCB / Amex / Diners

QRコード決済:利用可

サービス料・チャージ

サービス料:10%

チャージ:個室料2,200円~/部屋

キャンセル料

キャンセル料につきまして以下の通り申し受けます。

予約取消時

  • 1日前00:00〜 50%
  • 当日連絡あり 100%
  • 当日連絡なし 100%

※プラン内にキャンセルポリシーが記載されている場合は、プラン内のキャンセルポリシーが優先されます。

ドレスコード・服装

なし

座席

78席(個室5室)

喫煙可否

全面禁煙 同フロア内に喫煙スペースあり

お子様の同伴

同伴可
年齢制限:なし
子供メニュー:なし
子供席制限:なし
子供椅子:なし
子供利用可能時間帯:全時間帯可

ペットの同伴

同伴不可

駐車場

駐車場あり そごう横浜の駐車場をご利用下さい(提携有り)

店舗注意事項

※定食のみでの利用の場合、お席のご予約は承っておりません。

よくあるご質問

  • Q.この店舗の最寄りの駅からの行き方は?

    A.JR線 横浜駅 徒歩4分

  • Q.この店舗の営業時間は?

    A.平日 11:00~15:30(15:00)/17:00~23:00(21:30) 土日祝 11:00~23:00(21:30)※()内の時間はラストオーダーの時間です。

PayPay

人数×最大200円分もらえる




※掲載の写真はイメージです。※掲載されているすべてのコンテンツの無断での転載、転用、コピー等は禁じます。

© Ikyu Corporation

お店のこだわり

和情緒溢れる空間

和情緒溢れる空間

横浜駅直結と大変好アクセスな【荒井屋そごう横浜店】。木目と深い紺が落ち着きの印象を与える、和モダンな空間は全78席となっております。大切な日のお食事はもちろん、接待や会食などのビジネスシーンにも最適な個室を5部屋ご用意。2名様からご利用可能となっております。またお子さまメニューもご用意しておりますので、レジャーやお買い物の休憩にも、ぜひお待ちしております。

世代を超えて愛される牛鍋

世代を超えて愛される牛鍋

「牛鍋」の歴史は安政6年に幕開く。120余年の時を超えて引き継がれる荒井屋の代名詞である「牛鍋」。砂糖・醤油・みりん・酒などを混ぜた秘伝の割下と共に厳選食材を煮込む、伝統に工夫を重ねた“名代”にふさわしい逸品です。そごう横浜店では仙台黒毛和牛のみを使用し、おひとり様用のうす鍋にてご提供いたします。大人から子供まで幅広い世代に愛される、旨い牛鍋に頬を緩ませて。

至福の味を満喫する「しゃぶしゃぶ」

至福の味を満喫する「しゃぶしゃぶ」

丁寧に引く、まろやかな味わいの出し汁。そこに厳選牛をくぐらせていただく「しゃぶしゃぶ」は、「牛鍋」に継ぐこだわりの逸品。噛みしめる度に、牛肉本来の旨味が際立つ贅沢な味わい。スダチや橙(ビターオレンジ)を絞ったポン酢や、黄金色に輝く濃厚な胡麻ダレでご堪能いただけます。また、鍋にもご注目を。三代目がこだわり続けた“南部鉄器の鍋”を使用しながら、いにしえに思いを馳せてみてはいかがでしょうか。