三徳山三佛寺

世界遺産登録を目指す、国宝「投入堂」を彩る紅葉

平安時代から山岳仏教の霊場として信仰され続け、天台宗の古刹・三佛寺を擁する三徳山。山中には本堂や重要文化財の文殊堂・地蔵堂などが点在する。特に断崖にある国宝「投入堂」は必見だ。秋には、深々と生い茂る南方植物と北方植物の混合林が紅葉してすばらしい。

紅葉情報

見頃 2020年10月中旬~2020年11月下旬
イベント 10月25日 秋会式 炎の祭典
紅葉の色 混在
樹種 混在
ライトアップ 夜間観賞不可

観賞

車窓から(ドライブ) -
歩いて(散歩・散策)
電車の車窓から(鉄道) -
ロープウェイ・ケーブルカーから -
遊覧船・川下りで -
サイクリングをしながら -

場所

高原 -
展望台 -
温泉地 -
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河川・渓谷
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湿原 -
公園・庭園 -
社寺・史跡
平地 -
並木道 -

スポット情報

住所 鳥取県東伯郡三朝町三徳1010
アクセス JR山陰本線倉吉駅から日ノ丸バス三徳山行きで38分、三徳下車、徒歩5分 米子自動車道湯原ICから国道313号・482号・179号を経由し、県道21号を三朝方面へ車で45km
駐車場 無料駐車場あり、収容台数80台
営業時間 8:00~17:00(投入堂参拝登山受付は~15:00)