時の鐘

小江戸川越街のシンボル

江戸時代初期、川越藩主だった酒井忠勝により創建された。以来3度の火災に見舞われるもその都度再建、現在の4代目は明治の大火後のもの。今でも1日4回(6時、12時、15時、18時)鳴る鐘の音は、「残したい日本の音風景百選」にも選ばれている。

スポット情報

住所 埼玉県川越市幸町15-7
アクセス 西武新宿線本川越駅から東武バスウエスト札の辻方面行きで3分、一番街下車すぐ
駐車場 駐車場 なし
営業時間 見学自由