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高台寺 十牛庵

コウダイジ ジュウギュウアン 地図・アクセス

ランチプラン価格帯別予約数 

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  • 〜1,999円 0%
  • 2,000円〜2,999円 0%
  • 3,000円〜3,999円 0%
  • 4,000円〜4,999円 0%
  • 5,000円〜5,999円 0%
  • 6,000円〜7,999円 0%
  • 8,000円〜9,999円 0%
  • 10,000円〜11,999円 0%
  • 12,000円〜14,999円 0%
  • 15,000円〜 100%

ディナープラン価格帯別予約数 

  • 0%50%100%
  • 〜1,999円 0%
  • 2,000円〜3,999円 0%
  • 4,000円〜4,999円 0%
  • 5,000円〜5,999円 0%
  • 6,000円〜7,999円 0%
  • 8,000円〜9,999円 0%
  • 10,000円〜11,999円 0%
  • 12,000円〜14,999円 0%
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  • 20,000円〜 100%

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【四季を愛でる京料理】料理長自ら選びぬいた旬の食材を贅沢に使用!食材が持つみずみずしい美味しさを堪能

ディナー 25,300円
お一人様 消費税・サービス料込
※このプランは現在販売されておりません。

メニュー


※メニューは仕入状況等により変更となる場合がございます。予めご了承ください。
プラン画像
※写真はイメージです

プラン紹介

料理長自ら選びぬいた旬の食材を贅沢に使い、一皿一皿丁寧に仕上げた旬の味覚を楽しむコース。食材が持つみずみずしい美味しさを存分にお楽しみください。

利用可能人数 2〜6名
来店期間 2019/10/01 〜 
予約受付期間 通年
特徴 -

店舗情報

ドレスコード・服装 なし
利用可能カード VISA / Master / JCB / Amex / Diners
喫煙可否 全面禁煙  
駐車場 10台
席数 56席(個室9室)
お子様の同伴
同伴可 

年齢制限:なし
子供メニュー有無:あり
子供席制限:なし
子供椅子有無:あり
時間帯制限:全時間帯可

オプション

このプランでご利用可能なオプションはありません。

【四季を愛でる京料理】料理長自ら選びぬいた旬の食材を贅沢に使用!食材が持つみずみずしい美味しさを堪能

ディナー 25,300円
お一人様 消費税・サービス料込
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このプランのクチコミ

ととなお さんの感想 2.52.5 利用日:2019/11/26 投稿日:2019/12/09

【11月下旬2万5300円の夕食】
たいへん素晴しいサーヴィスと料理で満足しました。
料理は旬の素材の味が個々にひきたっていて感動しましたし、日本建築の技を感じる店内の席でゆったり食事を楽しむことができました。さらに、若くて誠実な男性が厨房をしきっているようで、あたたかい笑顔と、やさしいことばで、タイミングよく料理を提供してくれて、とても好感がもてました。
1.
「完全個室」に関して申し上げることがございます
「コの字」のカウンターに約10名ほどが着席できますが、その日、我々は2名でうかがいました、他にも2名の来客、合計4名で完全個室にて食事をいただきました。つまり「個室」ではないわけです。
2.
「…約2000坪の広大な敷地には、名工・上坂浅次郎ならびに北村捨次郎による築110年の数寄屋の館、小川治兵衛による庭園が広がり…」云々、とありますね。
しかし、店に到着し門をくぐり玄関から屋敷にあがり、個室に通されるまでの所要時間は2分ほどで庭の広さを実感することはできません。完全個室から広い庭は想像をするに留まります。
3.
実は、「十牛庵」という料亭の屋号は高台寺近隣に2軒あり、経営者はちがいます。こちらは、ヒラマツさんが経営する十牛庵で、もう一方の十牛庵は古くから営業をしているそうで、こちらの立地は「ねねの道」沿いです、ねねとは、高台院のことで、高台寺は高台院のお墓がある寺なので「高台寺の十牛庵」と名乗るにふさわしい。同名以上に複雑です。
私はこの予備知識を持たないまま、当日の昼頃、この十牛庵を発見し焦りました。迷う前にひらまつ十牛庵を探したのはPm2:50ごろで、さっそく屋号の撮影をしようとカメラをむけると、店先でうぐいす色の着物をきた女性が少し怖い表情で、「なんですか?」と。
「ここは、ひらまつの十牛庵ですか?」とたずね、確認をしたあと、「写真をとらせて下さい」と願うと、「中に入れません」と女性。
「そうですね、屋号だけで構いません」と私。しかし女性が屋号の前に立っていたので、「すいませんが少しそこをどいていただけませんか?」と言うと怒った表情で「私は仕事をしているんです、もうすぐお客様がみえるから、ここでまっているんです!」と。
「でも私もお客様ですよ、だって夜、ここを予約しているのだから」と。
ばつが悪いのは私も彼女も同じでしょう。