西麻布 鮨いち

ニシアザブ スシイチ

ディナープラン価格帯別予約数 

  • 0%50%100%
  • 〜1,999円 0%
  • 2,000円〜3,999円 0%
  • 4,000円〜4,999円 0%
  • 5,000円〜5,999円 0%
  • 6,000円〜7,999円 0%
  • 8,000円〜9,999円 0%
  • 10,000円〜11,999円 2%
  • 12,000円〜14,999円 72%
  • 15,000円〜19,999円 26%
  • 20,000円〜 0%
絞り込み
利用時間 : すべて  |  ランチ  |  ディナー  |  その他(朝食/ティータイム)
ユーザーの評価 お店の比率
クチコミ点数 4.94.90 クチコミ件数 5
料理・味 4.84.80 お店の雰囲気 4.84.80
接客・サービス 4.84.80  コストパフォーマンス 4.84.80
カジュアル
44%       55%
フォーマル
女性が多い
40%       60%
男性が多い
にぎやか
40%       60%
しずか
個人総合点数4.54.5
料理・味44
接客・サービス4.54.5
お店の雰囲気55
コストパフォーマンス44
ご利用シーン記念日
Steak Lover さんの感想
(投稿日:2018/10/24
利用日・時間帯 2018/09/15 ディナー
利用プラン 【お1人様19,440円】一品料理6品、握り鮨16貫など贅沢な品々!真心こもった江戸前鮨を極上のカウンター席で
とても美味しいお寿司を楽しめます。親切な店員さんたちのお陰で良い時間が過ごせました。
個人総合点数5.05.0
料理・味55
接客・サービス55
お店の雰囲気55
コストパフォーマンス55
ご利用シーン友人・知人との会食
*E* さんの感想
(投稿日:2018/08/28
利用日・時間帯 2018/08/27 ディナー
利用プラン 【お席のみのご予約プラン】平日限定1ドリンクサービス!〜お食事内容は当日に〜
とても美味しかったです。
お店の雰囲気も接客も良かったです。
またデートで使いたいです。
個人総合点数5.05.0
料理・味55
接客・サービス4.54.5
お店の雰囲気4.54.5
コストパフォーマンス55
ご利用シーン-
Flowerrain さんの感想
(投稿日:2018/08/14
利用日・時間帯 2018/08/12 ディナー
利用プラン 【お1人様12,960円】一品料理4品、スペシャルウニ含む握り鮨11貫など「技」が詰まった本格江戸前鮨!
お鮨と季節の料理を同時に満たしてくれるお店。細やかな作業は美味しさだけでなく、素材を堪能させて貰えるように仕込まれているだけに、満足度が高く、とても気持ちの良い時間を過ごせました。 カウンター越しの間合いの取り方も良いのには、この席数だからかと思う。これから予約が取り難いお店のならないと良いなぁ。
個人総合点数5.05.0
料理・味55
接客・サービス55
お店の雰囲気4.54.5
コストパフォーマンス55
ご利用シーン-
(投稿日:2018/07/02
利用日・時間帯 2018/07/01 ディナー
利用プラン 【お1人様12,960円】一品料理4品、スペシャルウニ含む握り鮨11貫など「技」が詰まった本格江戸前鮨!
二度目でしたが、とても美味しうございました。どれも美味しかったですが、一晩経った今でも印象に残っているのは、烏賊握りのプチプチした食感・ウナギと穴子のふんわり感・蓮華に山盛りのウニ3種盛などでした。
また箸休めでしょうか、だだちゃ豆と茄子のひと皿も、蒸し暑い夏の夜に相応しいさっぱりとしたお味でした(茄子には隠し包丁を入れていただけると有り難かったような……)。また主人の漬け物嫌いをお話し忘れたこちらが悪かったのに、新しい手巻きを作っていただき、ありがとうございました。また伺いたいと思います。
個人総合点数5.05.0
料理・味55
接客・サービス55
お店の雰囲気55
コストパフォーマンス55
ご利用シーンデート
coelacanth104969 さんの感想
(投稿日:2017/09/27
利用日・時間帯 2017/09/24 ディナー
利用プラン 【お1人様12,960円】一品料理4品、スペシャルウニ含む握り鮨11貫など「技」が詰まった本格江戸前鮨!
銀座とは違うステータスある西麻布。一本中に入った隠れ家的なお店でした。江戸前寿司の伝統に捉われず、店主の創意工夫が、一品一品、新しい感動を与えてくれます。北ヨーロッパでは柑橘系が育たないため、蟻酸を使った料理がありますが、たとえばグレープフルーツを蟹と和え、ほんのりと感じる苦味と柑橘系の香りが、日本人に合った一品に仕上げています。超高級の蟻酸料理はうん十万円もしますが、創意工夫で、日本で手に入る食材で、しかも銀座のようにドキドキすることなく、目から鱗のような、料理に集中できるひとときでした。後ろで炙るうなぎにワクワクし、あとで写真を数えたら21種類も出てきていましたが、出された料理を頂きながら、次の料理が気になる演出に、彼女も大興奮。帰路、ずっとお寿司の話をしていました。トロけるアナゴの味がまだ余韻として残っています。東京はたくさんレストランがありますが、また行きたいと思える店はそんなにはありません。行きつけと言うには高価ですが、特別な日には行きたいお店のひとつです。

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