お店のコンセプト・特徴

キャレ ド ミュー

キャレ ド ミューは、花見小路の石畳に風情のある町家の趣きのある外観を残し、一歩暖簾をくぐると町家とは思えないほど明るく洗練された空間が広がります。 ホテルの総料理長を務めた馬渕誠がこだわりの食材を集めた「旬菜ふれんち」を京都祇園に出店。 “夢・感動・癒し”これを食を通じみなさまにお伝えしたい。良い素材を育む人の愛情を温度差なく料理に仕立ててお届けしたい。 良いワインと素敵なマリアージュを演出したい。これがキャレ ド ミューのテーマです。 シェフ自らこだわり抜いた最高の素材でお皿の上の芸術を演出します。

名前の由来

キャレ ド ミュー

名の由来は、Mabuchi Makoto の頭文字「M M」=「m2」=平方メートル。フランス語でm2をキャレ(Carré)と言います。頭文字のエム「m」は、ギリシャ語読みでミュー「μ」二つ合わせてキャレ ド ミュー「Carré de μ」としました。

シェフのプロフィール

キャレ ド ミュー

テレビや料理雑誌で活躍中のシェフ馬渕誠。
1986年から7年間ヒルトン大阪で上席料理長を歴任、1993年ウェスティンホテル大阪開業で総料理長に就任。2001年からは総料理長 兼 副総支配人に。
そして2006年、京都祇園の花見小路に旬菜ふれんち祇園「トランティアン」を掛布雅之氏と共同経営でオープン。
平成20年(2008)4月掛布雅之氏から独立しオーナーシェフに。店名を「祇園 キャレド ミュー」と改名。
地元京都の旬の食材や、日本各地に出向いて仕入れた地元の厳選素材もふんだんに取り入れ、和とフレンチのマリアージュを提案いたします。

一番のおすすめメニューと素材のこだわり

キャレ ド ミュー

うすいえんどうと人参芋の温・冷“驚きスープ”
下層の人参芋の冷たいスープは、愛媛県西条市で取れた人参芋(べにあずま)の果肉が人参のような色をして、少し人参の香りがするような気がします。 上層のうすいえんどうスープは、淡い緑が爽やかな春を表現し、味付けは少しコクを出したブイヨンでクリーミーに仕上げました。 人参芋はシェフ馬渕自ら足をはこび、出会った食材です。

一休会員様へメッセージ

キャレ ド ミュー

“夢・感動・癒し”を食を通じみなさまにお伝えしたい。良い素材を育む人の愛情を温度差なく料理に仕立ててお届けしたい。 良いワインと素敵なマリアージュを演出したい。これがキャレ ド ミューのテーマです。自らこだわり抜いた最高の素材でお客様に最高の時間と出会いを演出したいと考えます。



一休限定でお届けする特別プラン。 大切な方とのお二人の時間にぴったりです。
19ディナーコースのメニュー

当日の新鮮な食材を調理致しますのでメニューとは異なる場合がございます。ご了承下さいませ。

特典 通常お一人様10,000円相当のディナーコースが一休特別価格でお二人様19,000円でご提供させて頂きます。(税サ込み)【特典】おひとり様につきグラスワイン1杯
特別 元町家とは思えないほどの洋風な店内に、赤のジュータン、黄色のクロス、白い壁・・・。南フランスをイメージしたメインフロアです。

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レストラン情報

店名 キャレ ド ミュー
料理 フランス料理
住所 京都府京都市東山区祇園町南側572
時間 昼 11:30 〜 14:00(14:00)
夜 17:30 〜 21:30(21:30)

お一人様あたり9,500円のプランをさらに見る



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